誇り高き秩父のおとこし

中近様より
お祭り揃い秩父紬のオーダーをいただき
秩父夜祭りの'お祭り揃い紬’が始まりました。
祭り紬(正絹)は、秩父にとりまして、真に、特別な織り布。
ゆえに、上三沢の八幡さまにお参りしてまいりました。
中近の夜祭り揃い秩父紬

流石は中近様。秩父魂ここにあり。

織り歴65年のキャリアを持つ
わが工房の宝、染ちゃんも奮起しております。
心より感謝申しあげます。

秩父夜祭り屋台を曳航する五つの町内のお着物は⇒詳細

三浦さん

三浦雄一郎さん
80歳と7カ月での
エベレスト登頂おめでとうございます。

わたしも80歳なので大変な力をいただきました。
ありがとうございます。

秩父の歴史と伝統の反骨精神で
いま少し頑張りますよ。

畑の上の

栗の木に
キツツキがあけた穴を見つけました。
堅い栗の木に
このような大きな穴を掘れるとは
どうやら、住みついておるようでございます。

本日の秩父銘仙

ピンクのカトレア(秩父銘仙)/破れ麻葉大のピンク(秩父銘仙)
始まりました。
中近様のお祭り揃い秩父紬は断続中です。

北三陸から

5月のおまかせ産直セットです(0^^0)
やりいか(別名;剣先いか)
さくらます(樺太マス)
干ししらすとさんまの甘露煮
どれも獲れたてで美味しい~

Tokyo135°様のレポート

Tokyo135°様と
秩父の逸見織物で
西武線のレッド・アローに乗っての
民間同士の新しい試みがスタート致しました。
大変、小さな小さな取組に
快く賛同していただいたTokyo135°様や
秩父までお越し下さいましたお客様へ
この場で感謝を申し上げます。

よろしければTokyo135°様の詳細レポートをご覧ください
↓

人気の

秩父織り(絹銘仙)かのこ
が品薄になり、急ぎ織りはじめました。
これを、赤地からピンク地に織りあげます。

おお、これは

お坊様の・・・
昔、つくったお品でございます。
懐かしくて箱から出してみました。