秩父銘仙 逸見織物 歴史と伝統の絹織り物
秩父銘仙の老舗織り元。2012年9月にブログを開設致しました。今年は三人合わせて259歳になります.皆様、どうぞよろしくお願いいたします。
誇り高き秩父のおとこし
中近様より
お祭り揃い秩父紬のオーダーをいただき
秩父夜祭りの
'お祭り揃い紬’が始まりました。
祭り紬(正絹)は、秩父にとりまして、真に、特別な織り布。
ゆえに、
上三沢の八幡さまにお参りしてまいりました。
中近の夜祭り揃い秩父紬
流石は中近様。
秩父魂ここにあり。
織り歴65年のキャリアを持つ
わが工房の宝、染ちゃんも奮起しております。
心より感謝申しあげます。
秩父夜祭り屋台を曳航する五つの町内
のお着物は⇒
詳細
三浦さん
三浦雄一郎さん
80歳と7カ月での
エベレスト登頂おめでとうございます。
わたしも80歳なので大変な力をいただきました。
ありがとうございます。
秩父の歴史と伝統の反骨精神で
いま少し頑張りますよ。
畑の上の
栗の木に
キツツキが
あけた穴を見つけました。
堅い栗の木に
このような大きな穴を掘れるとは
どうやら、住みついておるようでございます。
本日の秩父銘仙
ピンクのカトレア(秩父銘仙)/
破れ麻葉大のピンク(秩父銘仙)
始まりました。
中近様のお祭り揃い秩父紬は断続中です。
北三陸から
5月のおまかせ産直セットです(0^^0)
やりいか(別名;剣先いか)
さくらます(樺太マス)
干ししらすとさんまの甘露煮
どれも獲れたてで美味しい~
Tokyo135°様のレポート
Tokyo135°様と
秩父の逸見織物で
西武線のレッド・アローに乗っての
民間同士の
新しい試みがスタート致しました。
大変、小さな小さな取組に
快く賛同していただいたTokyo135°様や
秩父までお越し下さいましたお客様へ
この場で感謝を申し上げます。
よろしければTokyo135°様の
詳細レポートをご覧ください
↓
原宿店さまのレポート
人気の
秩父織り(絹銘仙)かのこ
が品薄になり、急ぎ織りはじめました。
これを、赤地からピンク地に織りあげます。
おお、これは
お坊様の・・・
昔、つくったお品でございます。
懐かしくて箱から出してみました。
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